フナコシヤ

フナコシヤ

株式会社フナコシヤは、昭和58年に事業を始めてから、バブル崩壊もあり、デフレ不況あり、マンション不況の中にあっても、株式会社フナコシヤは平成9年には建設大臣免許を取得し、秋田においてマンション事業を開始した。

平成11年6月より、ビジネスホテル「ホテルはくと」(140室)を取得、さらに平成15年11月ホテルアルファイン・センタプレスビルを取得(客室50・オフィス賃貸30室)経営を引継ぎいだ。

フナコシヤでは札幌市内と秋田県内という2拠点でマンション分譲を行い、供給戸数は平成17年12月現在で全904戸。完成在庫を残すことなく、現在は<クルーザーバレー タワーS2>の販売を行っている。

また、平成15年には<クルーザーバレー 宮の沢III>が、<クルーザーバレー 百合が原パークシリーズ(I、II、III)>、<クルーザーバレー 新川橋>(秋田)に続き3度目の(社)全国住宅建設産業協会連合会の優良団地表彰を受賞するなど公の機関から認められたマンション事業も特徴で、市内はもちろん秋田県内の住宅のレベルアップ向上にも貢献、東北での事業拡大も念頭にしている。

事業エリアの拡大については、ただ単にスケールだけを求めてはいない。価値ある仕事をテーマにしている。タワー事業により企業のスケール、仕事の内容、企業文化・価値を高めることになったが常に謙虚な姿勢で仕事に臨み、1棟完売したら次に着手するという堅実経営で社会やお客様との信頼関係を築き、着実に経営のレベルアップも目指す方針である。

フナコシヤ 口コミと評判

※以下、口コミ・クチコミ・評判|比較・ランキングからの引用
-------------
○安い
-------------

タグ:タグは付けられていません。

関連エントリー一覧

Copyright (C) 分譲マンション ディベロッパーの評判. All Rights Reserved.